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一般社団法人

 日本マインドフルネス精神療法協会

Japanese Association of Mindfulness Psychotherapy (JAMP)

 

*** 代表のブログ・マインドフルネス心理療法 ***


代表のブログ

 

ブログのアクセス数 600

 

〇書籍を紹介したブログの記事

 

★ 種々のマインドフルネス

学問的マインドフルネス⇒この記事

マインドフルネスのことをいう人も、スキルと範囲は様々で、

多数に分業している。文字の研究と臨床は別である。実際のスキルが全くない人もいる。 ⇒臨床できる人の育成が急務。

社会的マインドフルネス⇒この記事
世俗的マインドフルネス⇒この記事
宗教的マインドフルネス⇒この記事

既存の宗教の問題⇒こちらに

マインドフルネス・ハラスメントこの記事

★エゴイズムの心を「本音」という。それを観察するSIMT ⇒エゴイズムの自覚

★専門家。学者も犯す本音、エゴイズムの心理をどのように「観察する」(=マインドフルネス)のか、ブログに書きます。(10/12/2017から)

   ⇒ 認知的柔軟性の欠如 (多数派の説が正しいわけではない)

本には書いてあるのですが。(p111

他の流派のマインドフルネスが言わないことです。日本人が昔から言ってきたことです。

★無評価で観察のマインドフルネスの限界

破局的未来予期による苦悩(フラッシュ・フォーワード)

うつ病の心理療法が開発されない理由(患者、家族が国に陳情しにくい病気)

アメリカから来た大学院生・教授にマインドフルネスSIMTを説明(翻訳者つき)(3/01/2019)

 

·        禅哲学者秋月龍a・仏教者の思想的怠惰を叱る

 

〇掲載順

·        【目次】SDGs3.4 自殺防止のためのプログラム

·        【目次】専門家の倫理〜学者・医師・宗教者・マインドフルネス者(7/07/22から)

 〜 がん哲学マインドフルネスー2022

〜 政治、学問、専門家の批判、自己批判

〜治りにくい「痛覚変調性疼痛」(11/13/2021から)

  自己洞察瞑想療法SIMTによる改善事例

    【目次】自殺防止2020

·        【目次】鈴木大拙の「禅者の社会観」(8/30/2020から)

【書籍紹介】稲垣良典、2019 『神とは何か 〜 哲学としてのキリスト教』講談社現代新書

·        <目次>もう一度専門家多数派のエゴイズムを考える(11/8/2019から)

·        <目次>『善の研究』(西田幾多郎)NHK 100de名著)(10/8/2019から)

·        学問がマインドフルネスに指針を(3/17/2016)

·        仏教者の思想的怠惰を叱る

  講座の全10回の内容とテキスト(最新)

    ●過食症 (3/15/2012から)

●うつ病(6/05/2009から)
●非定型うつ病(3/09/2008から)
●非定型うつ病を治す(8/01/2009から)
HP>さまざまな不安障害
=パニック障害、社会不安障害、PTSD、強迫性障害
●社会不安障害(8/06/2008から)
HP>さまざまな苦悩


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