日本マインドフルネス精神療法協会(JAMP)
Japanese Association of Mindful Psychotherapy
  一般社団法人



 日本マインドフルネス精神療法協会

 

ブログ  〇研究発表大会  〇メール  〇実習・講演の会場  〇事業(特定商取引法に基づく表記も)  〇設立の趣意  〇参加できるプログラム  〇募集会員の種類  〇マインドフルネスの実践的専門家「マインドフルネス瞑想療法士」の育成  〇認定資格  〇マインドフルネスSIMTで支援するところ  〇補助金  〇マインドフルネスとは  〇自己洞察瞑想療法(SIMT)  〇エビデンス  〇 他の領域への水平展開と垂直展開  〇本の出版  〇機関誌『マインドフルネス精神療法』  〇取材執筆紹介  〇講演  〇リンク  〇日本文化の根底にあるもの  〇うつ病など改善したい人へ  〇自殺防止  〇うつ病・非定型うつ病  〇PTSD・パニック症など

★メディカルオンラインと「医中誌」に収録。
★『マインドフルネス精神療法』第2号発売

*** マインドフルネス精神療法の専門家・マインドフルネス瞑想療法士の育成 ***

 

★熊本で追加セッション開催

 

マインドフルネスSIMTの体験会
「マイシム・カフェ」

 テレビや新聞で「マインドフルネス」について報道されることが多くなりました。「マインドフルネスSIMTはどういうものだろう、体験してみたい」という人のために、継続的に体験会を開催するチームができました。

★マイシム・カフェ東京
http://mindful-01.blogspot.jp/
  ⇒こちらから

「マイシム・カフェ」とは「マインドフルネスSIMTカフェ」の略称です。


★早稲田大学で講座
2016
1018日に、早稲大学で企画するマインドフルネスの連続講座に一コマ、大田が講義しました。昨年よりもさらに深いマインドフルネスにはいっていきました。


★『後期西田哲学の実践論』(2016年7月)

「宗教哲学論叢」第1輯.  目次    概要


★うつ病、不安症などを治すためのマインドフルネスSIMTの体験会

★熊本の被災なさった方にマインドフルネスのセッション
 希望者がありました。まもなく開始です。ほかのかたもどうぞご参加ください。

★マインドフルネス瞑想療法士®の認定講座

重症のうつ病、長引くうつ病不安症でさえも改善に導く支援をする、日本独自のマインドフルネス心理療法(SIMT)を提供する「マインドフルネス瞑想療法士」の育成

2016年度

埼玉講座

2016年度

沖縄講座

2017年度

埼玉講座
(開催日)

2017年度

(埼玉以外の都市での開催)(注)

(注)

★2017年「札幌で講座を」の希望があります。ご希望が多ければ実現します。希望されるかたは ご連絡ください。
★ほかの地区でも10人のご希望があれば開催します。


☆全国のマインドフルネス瞑想療法士のリスト

「マインドフルネス瞑想療法士」への移行プログラム
 以前に「マインドフルネス総合研究所」のカウンセラー育成講座(石巻を含む)を受講された人は、追加の講座を受けることによって、マインドフルネス瞑想療法士に移行しておられます。 特別移行プログラムを受講してマインドフルネス瞑想療法士としてご活動ください。 移行プログラムについてはお問合せください。



機関誌『マインドフルネス精神療法』第2号
 =発売中(ご希望の方はこちらで)。
 「もはや、パニック症/パニック障害のマインドフルネスは研究段階ではなく
臨床活用にはいった!という感じです。
パニック症/パニック障害の支援をなさるカウンセラーの必読誌ではないでしょうか。
☆メディカルオンラインに収載されました。
★「医中誌」(医学中央雑誌)にも第2号の6つの論文の著者抄録が採択されました。


【マインドフルネスSIMT専門家の研究会】

★マインドフルネス精神療法研究会(D1)
 マインドフルネス瞑想療法士の講座受講後のさらに高度の体験スキルと西田哲学。叡智的自己、人格的自己の体得への実践。

実践・


実践記録を提出すれば、【コメント】します。
 ⇒実践記録(A4版)

こちらにプログラムの一覧があります。(大田が講師になるプログラム)

SIMTカウンセラーの掲示板


【ブログ】マインドフルネス掲示板

★被災なさった熊本の方へ・マインドフルネス
九州のマインドフルネス瞑想療法士がセッションを提供

★追加セッションの開催(23月)

★全国のマインドフルネスSIMTによる支援者

 

◆マインドフルネス精神療法研究第3回発表大会

☆第3回は、2017年5月20日(土)の予定です。
☆毎年開催します。日本にあった西田哲学、禅に基づく日本的マインドフルネス。
 20年の実績、実践と研究の報告。そして支援活動をなさってきた方々のご報告の場です。
☆主なテーマは「非定型うつ病のマインドフルネス」です。薬物療法でも治りにくいのに、マインドフルネスSIMTで治る事例が多い。その報告。なお、発表は、これに限りません。

☆第2回大会は修了しました。

 



基本的テキスト・第4刷になりました。
 『うつ・不安障害を治すマインドフルネス
   ひとりでできる「自己洞察瞑想療法」』
少しづつ長く読んでいただいています。ありがとうございます。

☆被災地にマインドフルネス心理療法(SIMT)
 2014年、7回、宮城県で講座を開催し、マインドフルネス心理療法(SIMT)の支援者が誕生しました。

 被災地には、うつ病やPTSDが多くなります。 マインドフルネス心理療法(SIMT)で、治していただくのが願いです。 マインドフルネス心理療法(SIMT)のカウンセラーが現地に現れると、遠くのカウンセラーの元に行く必要がありません。被災地周辺の方も、マインドフルネスSIMTをご活用ください。

★東京都八王子で講演会= 2015年11月21日(土)
日本マインドフルライフ協会の武田理事長、大賀常任理事、それに大田が出演しました。
★当日の模様
   ★こちらに主宰者の「マインドフルメイト」さんのホームページに当日の詳しい様子やアンケート。
=「マインドフルネスによる自殺防止及びうつ病の予防と対策」


★早稲田大学で講座
2015
年10月6日に、早稲大学で企画するマインドフルネスの連続講座に一コマ、大田が講義しました。20161018日にもあります。昨年よりもさらに深いマインドフルネスにはいっていきます。 。

 

★広く知られた健康関連の雑誌、『ゆほびか』の4月号(2月16日に発売、マキノ出版)に 「呼吸法」が特集されました。私どものマインドフルネスSIMTが取材を受けました。

『ゆほびか』4月号
『ゆほびか』7月号

☆2回とも、大田(当法人代表)の談話と大田のマインドフルネス心理療法(SIMT)で非定型うつ病が治った人お二人の談話が紹介されています。 さらに、7月号でも。これは、予防的です。

 マインドフルネスのうちでも、日本で開発された自己洞察瞑想療法(SIMT)は、すでに、うつ病、非定型うつ病、パニック症、PTSD、過食性障害などの精神疾患の改善に効果をあげてきたことを語りまして、それを記事にしてくださいました。また、SIMTによって非定型うつ病が治った方、お二人にも取材なさって、その談話も掲載されます。7月号は、SIMTのおかげで、つらい状況を乗り越えておられるかた。


マインドフルネス心理療法(SIMT)で援助してくださるカウンセラー

全国にマインドフルネスSIMTのカウンセラーがおられます。
近いところにおでかけください。

 




◆マインドフルネスの講演実習会


◆講演・マインドフルネスの核心
 =マインドフルネスの背後にある全体性、身心脱落、絶対無

◆被災地でもマインドフルネス心理相談員が活動を開始します⇒こちら
 (201411月に、被災地支援のために宮城県石巻市で相談員の育成講座を修了しました。支援活動が開始されます。うつ病、パニック症、PTSDなど)
 8月30日(2015年)に、追加の講習が行われました。石巻、医師会会館の3階会議室で。


NHKテレビで「マインドフルネス」を紹介
 そうなると、一度体験したいという方がおられるでしょう。 時々、埼玉や東京で体験会を開催します。
★こちらに


東北地方では、石巻でマインドフルネスのカウンセラーの育成講座を開催しました。 宮城県でSIMTを用いた活動が開始されています。


◆【宿泊プログラム】宮城県でマインドフルネスの実習/宿泊プログラム

◆【カウンセラー講座を受けた人へ】(D-1)マインドフルネス精神療法研究会の 会員
 意志的自己レベルのマインドフルネスの研究とさらに高度の叡智的自己、人格的自己マインドフルネスを研究していく会員

◆【マインドフルネス瞑想療法士の方へ】(B-6)企業に予防的な呼吸法のサービスを提供しませんか

◆【最近マインドフルネス瞑想療法士の講座を受けた方へ】(M-9)援助を開始したい人へ
講座を受けたけれど、ほかの人といっしょに活動したい人、集まって相談しませんか。スキルを活用なさってください。

代表が同じであるために協調して活動しています


特定非営利活動法人
マインドフルネス
総合研究所


(A-1)(A-2)
のテキスト

★「ライフハッカー」様に紹介されました。



M-1)マインドフルネス瞑想療法士の
講座のテキストの一つ
(他のテキストは配布されます)

  (全国書店で販売中)
★「愛育ねっと」様のブックガイドに掲載されました。

 

 


News

 



◆被災地でもマインドフルネス瞑想療法士が活動を開始します⇒こちら
 (201411月に、被災地支援のために宮城県石巻市でマインドフルネス心理療法(SIMT)のカウンセラーの育成講座を修了しました。支援活動が開始されました。うつ病、パニック症、PTSDなど)


★女性向け雑誌『anan の取材がありました。10月1日発売の「1924号」に掲載されました。
その「諦める」の部分です。このテーマで3人の取材があり、うち一人が大田です。

★「ライフハッカー」様に紹介されました。

★『マインドフルネス入門』(清流出版)、2014年7月発売されました。

★雑誌「清流」9月号に大田への取材記事
が掲載されました。

★『うつ・不安障害を治すマインドフルネス――ひとりでできる「自己洞察瞑想療法」』佼成出版社(2013年6月発売)が 3刷に、2014年8月10日。

★「愛育ねっと」様のブックガイドに掲載されました。

★別冊サンガジャパン 1 実践! 仏教瞑想ガイドブック
に掲載されました。

★ 「マインドフルメイト」の代表(山梨)、エビデンス、感想文集を出版。
 =従来の薬物療法、認知行動療法で治らない重症から軽症までうつ病が改善しているエビデンス集

★開発段階のエビデンス
 =本(佼成出版社)の発売前の開発研究段階で改善した人たちのデータ

★「純和センター」代表(大阪)月刊誌『健』に活動紹介
 「心の安定や、集中力アップが期待できる「ゆっくり呼吸」をしよう!」

★5月から(2014)宮城県石巻でグループセッションとカウンセラー育成講座(終了)。
 被災地のかたのうつ病、PTSDの改善支援をできるマインドフルネスのカウンセラーを被災地に育成したいとの思いで。

 

マインドフルネスとは
 =従来の心理学、宗教、精神医学(薬物療法、精神療法)では解決できない精神疾患や社会問題や人生上の悩みを解決する新しい手法です。

☆生きるとは、人生とは、自己とは何かということで悩む人が多く、どの年代でもうつ病、自殺があります。
☆子どもがうつ病や社会不安障害になって学校に行けなくなって、薬物療法ではすまない心のケアが必要な場合もあるようです。
☆がんになったら告知後1年以内の自殺が多くなっています。がんで死にたくないはずなのに、どうして自ら死ぬのでしょうか。
☆その危機を乗り越えてもがんは死への不安を思わせますが、精神的なケアがないままに不安とたたかっておられる人も多いでしょう。
☆ 家族のために社会のために懸命に働き、子どもを育てて一人だちさせたのに、定年になってから健康を害したり配偶者を失ったりしてうつ病になり自殺することもあります。
☆大震災の被災地には、うつ病、PTSDの人が増えることが懸念されます。

つづきは⇒こちら

マインドフルネス精神療法の普及を

 

★エビデンス

★マインドフルネス精神療法のSIMT・3段階


★宗教と一線を画す=さまざまな分野の人がマインドフルネスの活用できるように