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一般社団法人

 日本マインドフルネス精神療法協会

Japanese Association of Mindful Psychotherapy (JAMP)

 

*** 機関誌の出版 ***

 

機関誌
『マインドフルネス精神療法』
ISSN:2189−2911


☆メディカルオンラインに収載されました。

メディカルオンラインのご担当が選択なさった記事のみ。

★第3号の目次(2017年5月発売)

すべての記事の【要約】


★第2号の目次
20165月発売)
すべての記事の【要約】

この機関誌『マインドフルネス精神療法』は、2つの医療関係情報を収集する団体と一つの科学技術情報を収集する機関から収集すべき雑誌とされました。
「メディカルオンライン」からの配信(選択された論文のみ、pdfで)されます。創刊号から。
メディカルオンラインに選択されない諭文もすべて、当協会のホームページには、abstract(要約か冒頭部分)を掲載しています。機関誌全体をご覧になりたいかたは、ペーパー版をご購入ください。
日本的なマインドフルネスを紹介していく、実際の臨床の役に立つ記事を心がけて参ります。
ぜひ、寄稿をお願いいたします。


毎年1,2回発行。マインドフルネス心理相談員、マインドフルネス精神療法士、研究会の会員、当協会が寄稿を依頼した方などによる記事、編集者による取材記事。
原稿募集:希望者はおしらせください。フォーマットがあります。SIMT、日本的マインドフルネスに関する研究、実践的プログラム、支援による改善例、精神疾患の改善以外への展開、体験記、など。
(参考までに、SIMTに関連しないマインドフルネスの寄稿の場は、マインドフルネス学会、日本マインドフル・ライフ協会の機関誌があります。)


創刊号は、20155月。
マインドフルネス精神療法研究会の正会員、賛助会員に加入なされば、在庫がある限り、創刊号を無料で送付いたします。

★第3号は、2017年5月の予定です。

第1特集「マインドフルネスはすべての人に」
第2特集 「心の病気の改善・予防」

 

 論考、サポート事例、治した人の体験記などをお寄せください。
     ⇒このような記事も
締め切りは3月末。 寄稿内容は、特集には限定しません。特集以外の記事になります。

★第2号は、2016年5月発行。
特集「パニック症のマインドフルネス」
パニック症/パニック障害のSIMT支援者によるサポート事例、なぜ治るのかの論考、SIMTでも治るには条件があるという論考、 治った体験者の改善体験と体験者からのアドバイスがあります。
「マインドフルネス」の定義を超えて何かが必要であるという感じがあります。深い人生探求であるはずの禅や西田哲学のある日本では、「マインドフルネス」はどうありたいかの問題提起も。

★マインドフルネス精神療法研究会(D1)の会員には創刊号を1冊無料配布いたします。追加がご入用のかた(有料)は、メールでご連絡をください。継続のD1会員には、最新号も配布します。
今期(現在から2018年5月まで)、(D1)研究会に入会なさる方には、創刊号と第3号を配布します。

ご購読方法
会員でない方にも、頒布します。下記(送料込み)です。
ご希望の方は、メールでお申し込みください。銀行口座に下記の代金を振り込み、メールでお届け先の郵便番号、住所、お名前をおしらせください。銀行口座=こちらです。 メール=こちらです。

  • どれか1冊=1000円(創刊号、第2号、第3号のどれであるか明記なさってください)

2冊で、1800円。 3冊で2500円。

たとえば、

  • 創刊号と第2号を1冊ずつ=1800円
  • 創刊号を2冊=1800円
  • 第2号を2冊=1800円
  • 創刊号と第3号=1800円
  • すべて1冊づつ=2500円

 これ以上は割引価格となります、お問合せください。
それほど多数を印刷しません。確実に購読されたい人は、事前にお申し込みください。
年に1回か2回発行です。

★寄稿なさりたい方

寄稿されるかたは事前に「寄稿したい」とおしらせください。規程のフォーマットがあります。また、アドバイスさせていただくこと (誤字、脱字、要旨の不明なところ、参照文献の書き方、注記の仕方など) もあります。
パニック症/パニック障害、PTSD、非定型うつ病などで自習またはセッションで治したかた体験談を発表なさってください。支援なさった方、お気づきの点をご発表ください。
オンラインなどで紹介、検索されるように、該当論文(研究、体験)によっては要約(400字程度)とキーワード(3-5項目)をつけていただくことをお願いすることがあります。


★著作権について
他の学会に準じて下記のとおりです。この機関誌は広く知っていただくため電子出版も自らまたは他に委託いたします。

著作権の扱い

1)本誌(機関誌『マインドフルネス精神療法』)に掲載された「各論文」の著作権は、投稿者自身が有するものとします。
2)本誌全体(編集著作物)の著作権は、本協会が有するものとします。
3)本協会は、本誌の当該論文等の全部または一部を、当協会ホームページ、当協会が認めたネットワーク媒体、その他の媒体において任意の言語で掲載、出版(電子出版を含む)出来るものとします。この場合、必要により当該論文の抄録等を作成して付すことがあります。
4)投稿者は、投稿論文が本誌に掲載・刊行された後、自らの著作物である当該論文を自由に複製・公衆送信・展示・頒布することができます。

☆著作権規程

 


★第3号20175月)
 マインドフルネス精神療法研究会(D1)の会員には第3号も1冊無料配布いたします。 追加がご入用のかた(有料)は、メールでご連絡をください。

すべての記事の【要約】をこのHPに掲載します。

★第2号20165月)
 追加がご入用のかた(有料)は、メールでご連絡をください。

すべての記事の【要約】をこのHPに掲載します。

★創刊号20154月)
 マインドフルネス精神療法研究会(D1)の会員には創刊号を1冊無料配布いたします。追加がご入用のかた(有料)は、メールでご連絡をください。

すべての記事の【要約】をこのHPに掲載します。

 ★会員でない方にも、頒布します。創刊号も第2号も、一部1000円(送料込み)です。2冊以上は割引価格となります、上記の通りです。  

 

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